このページでは、Font関係の使い方を集めて一覧にしています。

Font

TextLayoutでFontのメトリック情報を取得する

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TextLayoutでFontのメトリック情報を取得する

TextLayoutからFontAscentDescentLeadingなどのメトリック情報を取得して描画します。

GlyphVectorで文字列を電光掲示板風にスクロール

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GlyphVectorで文字列を電光掲示板風にスクロール

GlyphVectorを生成して、これを電光掲示板のようにスクロールさせます。

Fontを回転する

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Fontを回転する

Fontから文字のアウトラインを取得し、その中心をアンカーポイントに設定して回転します。

Fontをファイルから取得

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Fontをファイルから取得

独自フォント(mona.ttf)をファイルから読み込み、ASCII artを表示します。

UIManagerで使用するFontを統一

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UIManagerで使用するFontを統一

UIManagerを使って、Swingコンポーネントで使用するフォントを一気に変更します。

Shapeの反転

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Shapeの反転

AffineTransformで図形や画像を反転して表示します。

GraphicsEnvironmentにFontを登録して使用する

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GraphicsEnvironmentにFontを登録して使用する

GraphicsEnvironmentFontを登録して、Htmlタグなどで使用できるようにします。

Fontの一覧を取得する

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Fontの一覧を取得する

Font一覧を取得して、Fontのファミリ名、論理名などを表示します。

Fontのアウトラインを取得して文字列の内部を修飾する

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Fontのアウトラインを取得して文字列の内部を修飾する

クリップを設定することで描画範囲を制限し、文字列の内部を異なる色で修飾します。

Iconを生成する

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Iconを生成する

Iconインタフェースから固定サイズのアイコンを作成します。

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Fontサイズをコンポーネントの幅に応じて変更する

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Fontサイズをコンポーネントの幅に応じて変更する

JTextPaneのフォントサイズをその幅に応じて自動変更します。

MetalLookAndFeelで太字フォントを使用しない

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MetalLookAndFeelで太字フォントを使用しない

MetalLookAndFeelで太字フォントを使用しないように設定します。

JSpinnerの表記を16進数にする

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JSpinnerの表記を16進数にする

JSpinnerの表記を16進数にして、そのUnicodeコードポイントに割り当てられた文字を表示します。

Fontのアウトラインから輪郭を取得する

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Fontのアウトラインから輪郭を取得する

Fontから取得した字形の輪郭を抽出し、縁取りや内部の塗り潰しなどを行います。

JTextFieldの文字列に下線を付ける

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JTextFieldの文字列に下線を付ける

JTextFieldにテキスト属性を設定したフォントを使用して、文字列に下線を引きます。

JLabelでイニシャル組を行う

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JLabelでイニシャル組を行う

JLabelの先頭文字を拡大、残りの文字列をTextLayoutで回り込むよう配置し、ドロップキャップで描画します。

ToolkitからScreenResolutionを取得し、コンポーネントで使用するフォントの倍率を変更する

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ToolkitからScreenResolutionを取得し、コンポーネントで使用するフォントの倍率を変更する

ディスプレイの解像度の設定によってパネルの初期サイズ、フォントサイズ、行の高さなどを変更するテストを行います。

JEditorPaneに設定したフォントをHTMLテキストに適用する

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JEditorPaneに設定したフォントをHTMLテキストに適用する

HTMLEditorKitbodyタグにデフォルトで指定されている文字サイズではなく、JEditorPaneに設定したフォントをHTMLテキストで使用します。

Fontに長体をかけてJTextAreaで使用する

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Fontに長体をかけてJTextAreaで使用する

文字に長体をかけたフォントを生成し、これをJTextAreaなどのコンポーネントで使用します。