このページでは、JLayerの使い方に関する記事を集めて一覧にしています。

JLayer

JLayerを使ってJProgressBarの色相を変更する

JLayerを使ってJProgressBarの色相を変更する

JLayerを使ってJProgressBarの色相を緑から赤に変更します。

JLayerで指定したコンポーネントへの入力を禁止

JLayerで指定したコンポーネントへの入力を禁止

JToolBarでアイコンボタンを右寄せ、下寄せで表示します。

JLayerを使ってJTabbedPaneのタブの挿入位置を描画する

JLayerを使ってJTabbedPaneのタブの挿入位置を描画する

JLayerを使って、タブのドラッグ&ドロップでの移動先をJTabbedPane上に描画します。

JLayerを使用して無効時のコンポーネントの文字色を変更する

JLayerを使用して無効時のコンポーネントの文字色を変更する

JLayerを使用して、JButtonなどのコンポーネントを無効にしたときの文字色を変更します。

JLayerで隣接する別コンポーネント上に縁を描画

JLayerで隣接する別コンポーネント上に縁を描画

JLayerを使用して隣接する別コンポーネント上にも縁や影を描画します。

JLayerで子コンポーネントへの入力を制限する

JLayerで子コンポーネントへの入力を制限する

JLayerを使って、子コンポーネントへのすべての入力を制限します。

JProgressBarの文字列をJLayerを使って表示する

JProgressBarの文字列をJLayerを使って表示する

垂直JProgressBarの文字列をJLayerを使って横組で表示します。

JScrollPane内にある複数Componentを配置したJPanelをJLayerを使ってドラッグスクロール

JScrollPane内にある複数Componentを配置したJPanelをJLayerを使ってドラッグスクロール

複数のネストしたComponentを配置したJPanelのドラッグイベントを、JScrollPaneをラップしたJLayerで受け取ってスクロール可能にします。

JTabbedPaneの余白に文字列を表示

JTabbedPaneの余白に文字列を表示

JTabbedPaneの右側の余白に文字列を表示します。

JMenuItemの内部にJButtonを配置する

JMenuItemの内部にJButtonを配置する

JMenuItemの内部に切り取り、コピー、貼り付けを行うJButtonを配置します。

↑10 ↓11

JTextAreaでハイライト付き検索を行う

JTextAreaでハイライト付き検索を行う

JTextArea内の文字列を指定した条件で検索し、マッチした文字列をすべてハイライト表示します。

JTabbedPaneの各タブにJButtonを右寄せで追加する

JTabbedPaneの各タブにJButtonを右寄せで追加する

JTabbedPaneのタブ上にそれを閉じるためのJButtonJLayerを使用して右寄せで描画します。

MouseWheelEventを親のJScrollPaneに転送する

MouseWheelEventを親のJScrollPaneに転送する

JLayerを使って、ネストするJScrollPaneへのMouseWheelEventを転送し、スクロールが継続するように設定します。

JLayerを使用してコンポーネントの並べ替えを行う

JLayerを使用してコンポーネントの並べ替えを行う

JPanel内に配置したコンポーネントの並べ替えで、ドラッグ中のコンポーネントをJLayerで描画します。

ComboBoxEditorにJLayerを設定し入力の妥当性を表示する

ComboBoxEditorにJLayerを設定し入力の妥当性を表示する

JComboBoxComboBoxEditorJLayerを設定し、その入力が妥当でない場合はアイコンを表示します。

JSplitPaneに追加したコンポーネントをドラッグしてDividerの位置を変更する

JSplitPaneに追加したコンポーネントをドラッグしてDividerの位置を変更する

JSplitPaneに追加した子コンポーネントの余白などをドラッグしてDividerの位置を変更可能にするJLayerを設定します。

JTreeのルートノードアイコンのサイズを変更し、その中央に接続線が描画されるように設定する

JTreeのルートノードアイコンのサイズを変更し、その中央に接続線が描画されるように設定する

JTreeのルートノードアイコンのみ、そのサイズを拡大し、アイコンの中央に垂直の接続線が描画されるように設定します。